パーソナルレーザー脱毛器TRIA(トリア)は、アメリカで日々人気が高まっている、家庭用レーザー脱毛器。使い方はとても簡単で、操作はたったボタン一つ。スイッチを入れて肌にあてる。たったそれだけです。 そしてトリアは、濃い色素にのみ反応するメカニズムなので、カミソリや毛抜き処理による毛穴のボツボツや、埋没毛、カミソリ後のガサガサ・ヒリヒリなど、肌への負担が軽減されます。 処理速度がアイエピ(i-epi)(当時定価は12万6千円の商品)の2倍になり進化した、パーソナル脱毛器。
2・3週間ほどすると、照射した所の毛は自然にスルッと抜けていき、お手入れの回数が減っていきます。
レベル設定は5段階に調整できます。レンズの周りに内蔵された3つのセンサーがすべて肌に触れないと「ブー」っとエラー音が鳴り作動しない仕組みです。またトリアのレーザーは危険度の基準がCDプレーヤーなど、どこのご家庭でもよく見受けられる製品と同じなのでたとえ目に入っても大丈夫なように設計されています。
エステで脱毛を行おうとした場合、一般的に考えてエステは高いですから、エステに比べると当然自分で行う家庭用脱毛器の方が安価です。しかもエステで全身脱毛を使用としたら、かなりの出費を覚悟する必要があると思います。通院のわずらわしさもなく、料金的には断然お得! エステは各部位によって金額が決まっており、それぞれ料金が掛かります。 それと比べると一度購入してしまえば、永久的に使える家庭用脱毛器は魅力があります。 トリアは脚、ワキ、ビキニライン、背中、胸、腹部、腕、手、足、また顔の下半分(鼻より下部分)に使用できます。 ■「当時は9万円」といわれるように発売当時の価格は89,500円でしたが、新価格設定で20,000円OFFになり、いまなら69,500円で購入できます。
毛は生まれては成長し、抜け落ちるというサイクルを繰り返しています。このサイクルを毛周期といいます。ここでうれしい結果を出すには、毛が成長期(毛が生えている期間)にある時にお手入れをします。 一度にすべての毛が成長期に入っているわけではないため、同じ部位に繰り返しお手入れをする必要がありますが、毛周期のサイクルにあわせて6〜8ヶ月間定期的に使用することが、つるすべの素肌を手に入れる秘策です。
痛みについてですが、確かにあると皆さん一様に言います。そこでまずレベル1から行っていただき、徐々にご自分に合ったレベルを探していくというのがベストでしょう。 さらに続けていくうちに、最初ほど痛くないようになるのが大半の方の感想です。 Twitterの書き込みによると、お手入れする際に冷やしながら照射すると、かなり痛みが和らぎます。